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Ninja1000の純正パニアケースの積載容量など

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意外と便利なNinja1000の純正パニア

若い時は、パニアなんてスポーティーなバイクにかっこ悪い!なんて思っていた時期がありましたが今では、「ジェントルなツーリスト感がシブイ」と思うようになったのは、歳のせいでしょうか?
純正パニアは、幅(奥行)が結構あってヘルメットが収納できてしまいます。

ヘルが収納できるぐらいのスペースなのでシュラフや、こまごまとしたキャンプ用品も余裕で収納できますテントによっては、収納できそうです。

メーカー曰くペイロードは、片側で5㎏だそうですがパニア下方でも車体フレームにスライドして支えるようになっているので

重量物を入れても安心です

下側にはマフラーからの熱を直接受けないように金属板が付いていたり

扉の接合部は、グルっとゴムパッキンがついていますので防水性もかなり高いです
扉の開閉はキーでロックを解錠してから開けるのですが閉めるときは、ロックしないとキーが抜けない構造ですのでロックを忘れて走行中に間違って開いてしまうことはありません

パニアの取り外しもキーでロック解除してパニア本体をスライドするだけ。

取付け、取り外しが簡単なのでその日の気分でパニア付きで走って道の駅などでまるで長距離を旅しているかのごとく駐車してトイレ休憩したりもしています(中身は、レインウェアーだけですが・・・)
さぁー旅に出よう!

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