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Ninja1000にiPhone with LUXA2 H10

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二日酔いと体調不良でめっきりひきこもり、
ダメ人間になっております。
あー青い空が眩しい(~o~;)

先日行われた第三回ミーティングは、50台を超すオーナー
が集まったということで行きたかった。
前日の時点で、仕事の都合もついて「いけるかな?」と思っていた
のですが、妻の体調不良もあり涙を飲んで欠席(TT)
今度こそ・・・。

さて、そんなパソコンの前に座る毎日。
ネットでこんなモノを見つけました。

LUXA2 H10 自転車やバイクのハンドルに装着できるホルダー Bike Mount LH0012

iPhoneのケース。

LUXA2 H10
税込3684円也
自転車やバイクのハンドルに装着できるホルダー
IPX4の防水
とのこと。

夜中の1時過ぎにアマゾンでポチリ。

当日の昼過ぎに商品が到着。

中身は、

早速、手にとって見ると

全体は、強化プラスチックでできており、
表の窓は、透明の硬いフィルムになっております。
更に、ケースを開けると、

3ミリ厚くらいの黒色シリコンゴムでiPhoneを包み込むように配置。
シリコンゴムは、3G、3GS用も付属。
早速iPhoneを入れます。

コードを差した状態でもサイズはぴったりと収まり中でブレることがない。
また、コードを付けない時のために、
穴をふさぐ栓がシリコンゴムのケース内に収まっています。

イヤホンジャック部。

ジャックを刺さないときは、シリコンゴムで蓋ができます。

ボリュームボタン部。

iPhone4Sでもケースをした状態で、
シリコンゴムのボタンを押すことでボリューム調整が可。
しっかりと操作できて誤動作もありませんでした。

カメラ部。

カメラとフラッシュの穴の部分に
透明の硬質フィルムが貼られているので
外部から水が入ることはなし。
ただし、フラッシュを点けて撮影すると
フィルムの反射で画像にフレアが入る時がありました。

タッチパネル部。

硬質のフィルムになっておりますが
反応がすこぶる良く、動作にひっかかりや無反応がありません。
これには驚きでした。
また「ENTERボタン」?も何の違和感も無く作動。

アタッチメント部。

本体とアタッチメントは、工具なしで差し込みでOK。
外すときは、アタッチメントにあるボタンを押さないと外れません。
また、360度回転するため縦横自由自在に表示可能。

以上、防水性もかなり高いと思います。
実際、アタッチメントを外した状態では、防水機能の付いたスマートホンと
大きさが変わりませんのでケースに入れて持ち歩いてもいいかも。
また、シリコンゴムの厚さと密着性から振動にもある程度強い感じがします。
かなり商品としての完成度は高い物のように感じました。

ただし個人的には強度が気になるところ。
特にハンドルに付けるクランプ部のヒンジ。

この部分は、プラスチックの強度で大丈夫なのか心配。
触った感じは、肉厚で頑丈ではありますが
紫外線による劣化でもろくなることはないだろうか?

それと、クランプ部の幅。

たぶんNinja1000の純正ハンドルには、この幅では広すぎて取り付けれないかも。
只今、対策を思案中。

私個人としては、このケースの防水性と耐震性に
かなり期待ができて好印象。

参考まで。

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